こんにちは♡

リリックボックス先生によるショタエロ漫画!

「おねえさんとなつやすみ」

1話から最終話の5話まで全話ネタバレと感想を書いていきます♡

無料試し読み方法も紹介していますので、ぜひ楽しんでください♪

101052560_BookLiveコミック【AC】おねえさんとなつやすみ※スマホ専用

目次

おねえさんとなつやすみとは?

綺麗な年上の女性に憧れるといったことが
子供の頃にあったという人も多いのではないでしょうか?

そんな相手に筆下ろしをしてもらえれば
最高の思い出になり、
一生もののオカズになるはず!

何もない田舎のはずが
美しく豊満な身体をしたお姉さんがいたことによって
素晴らしくいやらしい日々が送れる♡

美人が手取り足取りHなことを教えつつ
初体験をさせてくれる♡

そんな綺麗で巨乳なお姉さんと田舎でS〇Xするエロ漫画が

「おねえさんとなつやすみ」

です!

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おねえさんとなつやすみ 1話 ネタバレ 綺麗で巨乳なお姉さんの大きなおっぱいを鷲掴み♡

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20年以上前の話、
「私」はある夏の日のことをたまに思い出す。

セミの鳴く声がはっきりと聞こえる
田舎に少年時代の私はいた。

彼が夏休みの間、
飲食店を営む少年の両親は忙しいため
祖父母の実家に預けられるのが毎年の恒例。

私がそこで過ごしていると
ある「お姉さん」に出会う。

従姉妹か又従兄弟かはっきりわからない間柄で
歳の差は10歳ほどある綺麗な女性が彼女だった。

お姉さんの柔和な笑みや
綺麗な容姿に私はすっかり舞い上がり
大人の女性として意識する。

ある日、
私がいつものようにお姉さんに
勉強を見てもらっていると
彼女の胸の谷間が目に飛び込んできた♡

この時ほのかにお姉さんを
異性として意識していた私は、
女性への性欲を自覚するようになる。

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その夜、
脱衣所で着替える彼女を
彼はうっかり覗く♡

豊満な身体を黒の下着で覆うお姉さんを見ながら
私は股間を大きくする。

ダメだと頭でわかっていながら
その光景に目が離せない彼。

すると着替える彼女と私の目が合い、
慌てて彼はその場を後にする。

深夜、
私の元にお姉さんが訪ねてくる。

「さっきその…見てたよね?」

「…ごめんなさい」

やはり彼女の着替えを覗いていたことがバレていて、
彼は素直に謝る。

お姉さんは彼に怒るわけでもなく、
諭すように優しく話しかける。

「ね、ボクくんはひとりでしたことある?」

お姉さんが言っている意味がわからないでいる
私に対して彼女は

「じゃあお姉さんがやり方…教えてあげるね」

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そう言うとお姉さんは上着をたくし上げ、
ブラを見せるとそれを外し、
おっぱいを披露♡

「…さわっていいよ?」

むぎゅ♡

彼女の言葉に私は両手で
お姉さんの巨乳を鷲掴みにする♡

生乳を揉みながら彼は上下左右に
その大きな乳房を動かす♡

するとお姉さんは優しい微笑みを浮かべながら…?

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おねえさんとなつやすみ 1話の感想と見どころ

田舎には何もなく
退屈な日々を過ごさなければいけないと
思っている人もいるかもしれません。

しかしそこに綺麗で巨乳なお姉さんがいたら
話は変わってきますね。

年上の女性の着替えを覗いたことから
なぜかHな展開に!

28ページで黒のブラジャーを外すお姉さんですが
おっぱいは大きいのに乳首は綺麗なピンク色なのが
たまらなくエロい!

こんな最高の巨乳を見せられたら
男の本能として揉むのではないでしょうか。

お姉さんの登場によって
今後の期待感を高めてくれています!

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おねえさんとなつやすみ 2話 ネタバレ お姉さんは彼のズボンを下ろすと手で大きくなったち〇ぽをシゴく♡

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お姉さんが膝に私の身体を乗せると

「大丈夫怖くないからね♡」

そう言うと彼のズボンを脱がし、
勃〇したペ〇スを露わにする。

「こんなに大きくなって…すぐに楽にしてあげるね♡」

お姉さんは手を唾液で濡らすと
そのまま彼のイチモツをそれでシゴき始める♡

「ふ♡んっ♡」

シュッ♡シュッ♡

彼女に手コキされ、
尿意とは違った感覚を覚える私。

「いいのよ出して…♡」

「いいよ大丈夫♡」

お姉さんの優しい言葉に
精〇を出さないように
我慢していた彼だが

ビュルッ♡ビュルッ♡

彼女の前で初めて射〇し、
彼は頭が真っ白になる♡

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「もし我慢できなくなったらまたしてあげるね♡」

お姉さんはそう言って、
彼に微笑みかける。

それからと言うもの、
彼がお姉さんを見てモジモジしていると
彼女がそれに気づき、
人目のつかない物置や木陰に連れて行くように。

ちゅー♡ちゅぱ♡

「ん…そう…上手…♡」

そこにはお姉さんのおっぱいに夢中になって吸いつく、
私の姿があった♡

まるで赤ん坊のように授乳する彼に対し、
彼女は母親のように頭をなでながら
吸わせてあげる♡

ちゅ♡ちゅ♡じゅる♡

「んっ…♡あっ…♡」

お姉さんは気持ちよくなってきたのか
声を漏らしながら顔を赤くする♡

「もっと気持ちいいこと…してあげるね♡」

彼女は彼の大きくなったモノを
自分の乳房で挟み…?

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おねえさんとなつやすみ 2話の感想と見どころ

お姉さんによって服を脱がされた彼は、
自己主張したち〇ぽを
彼女に手コキされ始めます。

今まで自分でいじったこともないムスコを
他人の手でシゴかれるのは、
気持ち良くてたまらないでしょうね。

そしてとうとう白いモノを出しますが
ひょっとすると初めての射〇で
これよりいいものはないかも!

さらに23ページではお姉さんの
大きな胸を吸わせてもらいますが
男ならただただ目の前の巨乳に
吸いつきたくなるといったことがあるのではないでしょうか。

彼に吸われたお姉さんも
なんだかんだでしっかり感じて、
お〇んこを濡らしているかも。

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おねえさんとなつやすみ 3話 ネタバレ 彼のイチモツをおっぱいで挟んだお姉さんはその先端を口で咥える♡

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お姉さんは彼の固くなったモノを
生おっぱいで挟む♡

すると彼女の吐息が私の亀頭にかかり、
ぞくぞくとした感覚を彼は味わう♡

さらにお姉さんの乳房から突き出たカリ部分を
彼女が咥え込む!

じゅるじゅると下品な音を立てながらしゃぶり、
ねっとりとした舌で刺激♡

そして乳房を上下に動かし、
パイ〇リフ〇ラで
彼を攻め続ける♡

じゅぷっ♡ぐぽっ♡じゅぷっ♡ぐぽっ♡

ビュルルルッ!どくん♡どくん♡

私はお姉さんの口の中に
大量の精〇を出す♡

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夏休みが残り半分となったある日、
私はお姉さんに結婚してほしいと告白する。

彼女はそんな彼の様子に最初はきょとんとするが
ありがとうとお礼を言う。

その表情は嬉しそうでありながらも
どこか寂しさを感じるものだった。

そしてその夜、
彼と彼女は初めてS〇Xをする♡

「ボクくんの初めてもらっていい?」

お姉さんの言っていることを理解できない
彼だったが

ぐぐ…♡ぬぷ♡ヌルルルっ♡

彼女はゆっくりと腰を下ろして
彼のいきり立ったモノを
自分の膣内に挿入♡

「しちゃったね♡」

照れを隠すようにお姉さんは
笑顔でそう告げる。

そして腰を上下に動かし始め
騎乗位で彼を快楽へと誘う♡

パンッ♡パンッ♡ヌルッ♡ヌルッ♡

ぐちょぐちょとした彼女のお〇んこに
彼のモノが出し挿れされ、
いやらしい音が部屋に響く♡

上下に動いたことによって
彼女の大きなおっぱいが揺れて…?

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おねえさんとなつやすみ 3話の感想と見どころ

お姉さんの身体で一番目につく部分と言えば
やはりおっぱいではないでしょうか。

その大きく柔らかいモノに包まれながら
ペ〇スをシゴかれたら
すぐに体液が出ちゃいそうですね。

さらに亀頭部分をしゃぶられる
サービス付き!

これだけでは終わらず
とうとう21ページで彼は童貞卒業!

ゆっくりと彼のイチモツが
お姉さんのおま○こに入っていき、
スケベな音が響くのが生々しくていい!

初体験をこんな綺麗なお姉さんとできるのは
うらやましくて仕方ありませんね。

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おねえさんとなつやすみ 4話 ネタバレ 騎乗位で初体験を済ませた後は、正常位で二度目のS〇Xを楽しむ♡

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お姉さんは彼に覆いかぶさると
キスをする♡

ただ唇を重ねるだけでなく
彼女は舌を絡めた大人のチュウで
彼のファーストキスを奪う♡

口づけをしながらも
お姉さんは腰を動かし続け、
私の下半身を気持ちよくし続ける♡

パンッ♡パンッ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡

「いいよ…っ♡お姉さんの中に全部出して…♡」

彼が出すのを抑えていると
彼女がそう囁いてきながら
腰を上下に動かす♡

その動きはどんどん加速していき、
私の射精を促しているよう♡

彼女のその姿は普段の優しいものとは違い、
官能的で妖艶さを漂わせていた。

ビュルッ♡ビュルルッ♡

そしてとうとう彼はお姉さんの中に
何度も熱いモノを出す♡

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ドクドクと彼女の子宮に白濁液を注ぎ、
膣圧でお姉さんはそれをすべて搾り取る♡

性行為が終わり、
お互いの下半身が繋がったままでいると

「一回じゃ足りなかった?」

そう訊ねてきたお姉さんは
仰向けで寝転がると
足を大きく広げる♡

そこには股から精〇が滴り、
綺麗なあそこが丸見えに♡

その光景を目の当たりにした私は、
自分のムスコを再び挿入しようとするが
焦りからかうまく挿れることができない。

「ここだよ…」

その様子を見たお姉さんは、
彼のモノを手に取ると
ゆっくりと自分の中へと挿れさせる♡

パンッ♡パンッ♡ズチュ♡グチュ♡

「んっ♡あ♡」

ぎこちないながらも一生懸命な彼のピストンに
彼女は思わず声を漏らす♡

お互いの身体に抱きつきながら
激しく絡み合っていると

ビュルルルッ♡ビュルルッ♡ビュルッ♡

私はお姉さんのヌルヌルとした膣に
子種をたくさん注ぐ♡

S〇Xが終わり、
二人でシャワーを浴び…?

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おねえさんとなつやすみ 4話の感想と見どころ

騎乗位で彼の初めてを奪ったお姉さんですが
おっぱいも大きくて素晴らしいですが
お尻もデカくていやらしい!

綺麗で豊満な肉体を持つ彼女に
腰を動かされたらあまりの気持ち良さに
すぐに果ててしまいそうですね。

一方的にお姉さんに攻められるだけでなく
18ページから彼が自分から
ち〇ぽを挿入!

焦りからなかなか挿れることができない姿や
そんな彼に彼女が導いてくれる様子が
初々しくていいですね。

汗だくになりながら愛液と精液が混じり、
スケベな音を立てている様子が
リアルさが出ていてエロスを感じさせてくれます!

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おねえさんとなつやすみ 5話 ネタバレ 黒い水着を身に着けたお姉さんをバックでやっちゃう♡

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一度S〇Xの味を覚えた私は、
夏休みが終わるまでの数週間の間、
お姉さんとHなことをするようになる♡

ある時は祖父母の目を盗んで
私は男性器を彼女に
しゃぶってもらう♡

それは一回出しただけでは終わらず
一日に何度も彼が満足するまで行われ、
お姉さんはそれをいつも受け止めてくれる。

別の日、
夜まで性欲を抑えられなかった私は、
彼女を水辺へと連れて行く。

黒の水着を身に着けたお姉さんは足と膝をつきながら、
お尻を私の方に向ける。

お姉さんの真っ白なお尻が日の光で輝き、
ビキニの下からは彼女の女性器が見えていた♡

そんなお姉さんのマ〇コに
彼は自分の固くなったモノを
ゆっくりと奥まで挿入♡

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パンッ♡ズプンッ♡ズポッ♡グポッ♡

彼の肉棒が彼女の膣の奥を突き、
その音が周りに響き渡る♡

ビュルルルッ♡ブパッ♡ビュルルッ♡ビュルッ♡

バックから突いていた彼は、
彼女の中に種付け♡

「あっ♡あっ♡あ♡イク…ッ♡」

お姉さんもしっかり感じていて、
彼のち〇ぽをお〇んこで締め付け、
離さないでいた♡

その後何度も性交渉を行い、
最後はお姉さんが汚くなった彼のモノを
お掃除フ〇ラしてあげるのだった♡

夏休みが終わる頃、
家へ帰らなければいけない私は
駄々をこねていた。

「また来年も会えるから」

そう言って笑顔でお別れを言う彼女だが、
私がお姉さんと会えたのはその夏だけだった。

実はお姉さんは既に結婚していたが、
夫婦生活がうまくいかずにいた。

その後、
お姉さんが妊娠したことが発覚し、
旦那と離婚!

今ではどうしているかわからないが
私はたまにあの夏のことを思い出すのだった…

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おねえさんとなつやすみ 5話の感想と見どころ

初体験を済ませると
何度も女体を求めるといったことは
ありがちではないでしょうか。

盛りのついた男なら近くに
自分の性欲を受け入れてくれる相手がいたなら
その欲望をぶつけたくなりますね。

経験豊富なお姉さんのおしゃぶりは、
風俗に通うよりも手軽で気持ちいいかも。

それだけでなく9ページから
黒ビキニの彼女とのS〇Xを私が始めますが
夏だからこそ味わえるシチュエーションと言えますね。

大きくて色白なお姉さんのお尻を見ながら
バックから突くのは、
AVよりもいやらしさを感じさせてくれるかも。

最後はちょっと切なさも残りますが
こんなお姉さんと一夏の思い出を
築いてみたいですね!

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おねえさんとなつやすみ無料試し読み方法

おねえさんとなつやすみの簡単な無料試し読み方法をご紹介します♪

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