こんにちは♡

ヨロコビの国先生による巨乳JKエロ漫画!

「JKフーゾク学園祭」

1話から最終話の12話まで全話ネタバレと感想を書いていきます♡

無料試し読み方法も紹介していますので、ぜひ楽しんでください♪

101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

目次

JKフーゾク学園祭とは?

男子たるもの一度は女子校に入ってみたいといった考えを
持ったことがあるのではないでしょうか?

ただ足を踏み入れるだけでなく、
あわよくばそこに通うJKと
ムフフな関係になりたい!

しかも一人だけでなくタイプの違う女子と
S〇Xして何度もイキたい♡

カワイイ子やギャル、
クール系やスポーツ女子の身体を
好き放題できる!

そんな男の夢を叶えてくれるJKモノのエロ漫画が

「JKフーゾク学園祭」

です!

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JKフーゾク学園祭 1話 ネタバレ テニス部員で健康的なJKの生おっぱいを揉み、フ〇ラまで堪能♡

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JK大好きでサラリーマンのおじさんが
カワイイ子が多いことで有名な女子校の
学園祭に来ていた。

普通なら通報されてもおかしくない状況だが
彼がここに入れるのには理由があった。

それは選ばれたものしか手にすることができない
超プレミアでスペチャルなカード5枚を
とあるツテで入手したためだった。

校内に入ったおじさんが廊下をキョロキョロしながら
歩いていると

「ちょっとおじさん♪」

「おじさんよってかない♪カワイイ子ばっかり揃ったJK喫茶だよ♪」

JK喫茶の受付担当で
明るく元気なテニス部員のミヒロが声を掛けてきた。

おっぱいが大きく、
太股もムッチリしていて健康的な彼女に誘われ
おじさんは店に入ることに。

おじさんは接客をするミヒロに
例のカードを提示。

それを見た彼女は驚きながらも
自分にそのカードを使ってくれたことに
テンションが上がる!

するとミヒロは裏メニューを出してきて、
少しHなサービスをしてくれることを
おじさんに教えてあげる♡

「とりあえず~おっぱい見とく?JKの生おっぱい見たいでしょ♪」

そう言うと彼女はおもむろに制服から
片方の乳房を出す♡

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さらにその柔らかい生乳を
おじさんに揉ませてあげる♡

その感触に感動する彼は、
スーツの上からでもわかるくらい
ビンビンに勃〇!

するとミヒロはファスナーを開けると
おじさんのち〇ぽを取り出すが
出てきたものは物凄い巨根だった!

その大きさに驚く彼女だが
それを口に咥えてフ〇ラし始める♡

「んちゅぅ♡くちゅ♡んあぁ♡やっぱおっきぃ♡」

ぢゅぶ♡ぢゅぷ♡

彼女はいやらしい音を立てながら
激しくしゃぶる♡

どぷっ♡びゅるるっ♡ぐぷっ♡

おじさんはミヒロの口内に大量に射〇すると
彼女はすべてそれを飲み干す♡

行為が終わると彼は彼女と再び会う約束をして
次のJKを探しに…♡

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JKフーゾク学園祭 1話の感想と見どころ

普通なら入ることも許されない女子校に
おじさんが足を踏み入れますが
当然それだけでは終わりません!

早速ツインテールで健康的な身体をしている
ミヒロとHな展開が始まります。

制服の上からでもわかるくらいの彼女の巨乳を
モミモミするのはとてもうらやましい!

さらに37ページからお尻をフリフリしながら
ミヒロがフ〇ラしてくれちゃいます!

下品な音を響かせながら吸いつくような
彼女のおしゃぶりは男にとって至極の時間と言えますね。

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JKフーゾク学園祭 2話 ネタバレ ギャルっぽいJKのア〇ルやオ〇ニーを目の前で見ちゃう♡

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おじさんが次の場所を探していると
ミラーハウスを発見。

中に入って見ると
壁がマジックミラーになっていた。

彼が鏡の迷路を進んでいくと、
壁の向こうに女の子が。

その女子はミラーハウスのおどかし担当で
ギャルっぽいJKのマリナ。

彼女がくねくねとダンスを踊り始めたのを見て
おじさんはマリナにカードを見せる。

すると彼女は驚きながらも
それをちょうだいと彼におねだり。

おじさんはマリナにあげることを約束すると
彼女は紙に自己紹介文を書いて彼に見せる。

そこには名前とスリーサイズでGカップバスト、
さらに見ヌキしていいと言うことが書かれていた♡

マリナは再び踊り始めると
後ろ向きになり尻をおじさんに見せると
青いパンツを披露♡

さらにその下着を指で下にずらして
ア〇ルをオープンにする♡

マリナはおじさんに向き合うと
胸元をはだけてGカップを見せる♡

「おじさんに見られてたらなんかアタシも興奮してきちゃったよ♡」

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彼女はそう言いながら右手でパンツを食い込ませて
お〇んこをいじる♡

くちゅ♡ぬちゅ♡

見られて興奮したマリナは、
パンツを脱ぐとオ〇ニーを始める♡

「あはぁ♡じゃおじさんもイッショにシよ♪」

誘われた彼はいきり立ったモノを
彼女の目の前でさらけ出す!

おじさんの巨根を見たマリナは、
より気持ちが高ぶり、
指の動きを激しくする♡

「はぐぅ…んあっ♡おっ…おっさんっ!!アタシ、イキそうっ♡」

ぢゅぷ♡ぢゅっぷ♡ぐちゅっ♡

「んあぁっ!!出るぅぅっ!!」

どびゅるっ!ぶひゅっ!

おじさんがイクのと同時に
マリナも絶頂を迎えるのだった♡

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JKフーゾク学園祭 2話の感想と見どころ

一見するとよくあるミラーハウスですが
そこにJKがいるだけで話が変わってきます!

Gカップでギャルっぽいマリナは、
その見た目だけでエロいですね。

そんな彼女が生パンツだけでなく
ア〇ルまで見せてくれ、
さらに巨乳も惜しげもなく出す!

それだけでは終わらず、
26ページから自慰行為を始めちゃいます。

JKがぐちょぐちょに濡れた
あそこを指でいじる様子を
生で見れるのは単純にうらやましいですね。

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JKフーゾク学園祭 3話 ネタバレ 巨根を手コキされ、さらに精〇でベタベタになったち〇ぽをフ〇ラしてもらう♡

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「はぁ♡んはぁん♡おっさんのザ〇メン♡」

マリナは壁に張り付きながら
おじさんの精〇を舐め取る仕草をする♡

舌をペロペロする彼女に
彼は自分のムスコを
壁に押し付ける。

「まだ足りないんだろ?手コキしてやるからさぁ♡ココからチ〇ポ出しなよ♡」

マリナはそう言いながら透明板の
穴を指差す。

彼女に言われた通り
おじさんはその穴に
自分のモノを入れる。

するとマリナはそれに熱い吐息を掛けながら
手でシコシコとしごく♡

彼女の柔らかい手で擦られて
おじさんのペ〇スはビクビクと
脈打ちながらさらに固くなる♡

「くあぁぁっ!!マリナちゃん!!出ちゃうよっ!!」

「出してイイよ♡おっさんのザ〇メン♡いっぱい出してよ♡」

どびゅっ♡びゅるるるっ!ぶにゅっ♡びゅびゅっ!

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おじさんは臭いモノを彼女の目の前で
大量に出す♡

くちゅ♡ぢゅる♡

その臭いを嗅いだマリナは
スイッチが入り、
彼のべとべとになったち〇ぽをしゃぶり始める♡

くちゅ♡ちゅぷ♡

彼女の左手はおじさんの固いモノを触り、
右手は自分のあそこをいじる♡

ぢゅっぷ♡ぢゅっぷ♡ぢゅぷぷ♡

マリナのしゃぶる音が通路に響き、
他の客までにも伝わる♡

しかしそんなことはお構いなしに
彼女は一心不乱にフ〇ラし続ける♡

「あぐぐっ♡んあぁ♡もぉ…イキそぉっ♡」

「うっくぅっ…俺も出そうだ!」

「そのまま出してイイよぉっ♡」

ぶびゅる♡どぷっ♡ぐぷぷっ♡

おじさんは彼女の口の中に
体液を大量に発射♡

しかしそのイカ臭さに周りの客が騒ぎ出し、
彼は慌ててミラーハウスを後にするのだった。

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JKフーゾク学園祭 3話の感想と見どころ

極上のギャルJKを目の前にしたら
一回出しただけでは収まるわけがありませんね。

マリナに直接チ〇コを握られて、
温かい手に包まれながら
手コキされる素晴らしい展開に!

特に18ページから彼女のお口で咥えられて
おしゃぶりされる最高の瞬間を
おじさんは味わいます。

周りに聞こえても気にせずに
スケベな音を出しながらフ〇ラするマリナは、
根っからのち〇ぽ大好きJKなのかもしれませんね。

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JKフーゾク学園祭 4話 ネタバレ イカ臭くなったチ〇ポを事務的に手コキするクール系美人が最後は口に咥える♡

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図書室に迷い込んだおじさんは、
クールで知的な美人のサユキと出会う。

その女性は彼が通勤電車で
たまに見かける子だった。

「ここは何も展示とかしてませんけど?」

彼女にそう言われ慌てて
その場を後にしようするおじさんだが
バランスを崩しつまずく。

するとカードが落ち、
それを見たサユキは何かを察したように
彼に近づくように誘う。

おじさんは彼女にカードを渡すと

「どうも…じゃ始めるからチ〇ポ出して」

事務的に言うサユキに
おじさんはおもむろに固くなったモノを出す。

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そのあまりの大きさと
射〇してイカ臭くなっていることに
怪訝な表情を浮かべる彼女。

嫌な顔をしながらもサユキはそれを握り、
手コキし始める♡

ぢゅぷっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅぷっ♡

「んぁ…もぉっ!出そうっっ!!」

「ちょっと…んあぁぐぅ!!」

どぷぅ♡びゅるるっ♡

おじさんが出す瞬間に
サユキはペ〇スを口に咥えると
それをごくごくと飲む♡

お掃除フ〇ラが終わった彼女は彼に
出て行くように言い、
おじさんはその場から立ち去る。

図書室を出た彼は、
次に室内プールへとやってきた。

そこには白い競泳水着を着た
水泳部の美しきエースであるマドカがいた。

水中フィットネスを教える彼女に
おじさんはカードを見せる。

するとマドカは驚きながらも
プールの一角へと案内する。

水着に着替えたおじさんが誘われた場所には、
銀色のマットレスが敷かれていて、
彼女はローションの用意をしていた。

おじさんがマドカの水着やスタイルを褒めて
場を和ませていると

「それじゃぁ…そろそろ始めますね♡」

そう言うとマドカはマットに横になり…?

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JKフーゾク学園祭 4話の感想と見どころ

今までのノリノリでHなことをしてくれたJKと比べ、
サユキはちょっと冷たい印象を受けますね。

しかしそんな彼女は淡白ではありますが
手でシコシコとおじさんの巨根を
しごいてくれます。

さらに19ページでは嫌がっていたのに
臭いち〇ぽをお口で咥え、
尿道の中まで溜まった白濁液を吸い出してくれます。

クールな彼女からは想像つかない
献身的な姿はギャップがあっていいですね!

さらに水泳部のマドカも登場し、
次回も大いに期待できそうです。

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JKフーゾク学園祭 5話 ネタバレ ローションでヌルヌルになったマドカの巨乳でパイ〇リしてもらう♡

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「おじ様は競泳水着が大好きなんですよね?」

「うん!大好きだよ!」

そう答えるとマドカは
自分の身体にローションを塗り付ける。

すると白い水着が透けて
乳首やマ〇コの形がわかるように♡

「ヌルヌル…触ってみますか?」

ぬちゅ♡ねちょ♡

「あっ…はぁん♡」

おじさんが触るとヌルヌルとムニムニの
絶妙な感触が手に伝わってきた♡

彼がローションまみれの彼女の水着を
手で触れていると
マドカが感じ始める♡

ぬっちゃ♡ぬりゅ♡ぬっちゅ♡

「あっ…やっ…ダメッ♡んあああぁぁっ!!」

マドカは身体を痙攣させながら
軽くイク♡

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「うふふっ♡次はおじ様に気持ち良くなってもらいますからね♡」

そう言うと彼女はおじさんを
マットの上に仰向けに寝かせ、
抱きついてくる♡

そしてマドカはおっぱいを押し付けながら
ローションを彼の身体に塗り付ける♡

するとそのあまりの気持ち良さから
おじさんは水着の上からでもわかるくらい
股間を大きくする!

それを見た彼女は彼の水着を脱がし、
デカくなったおじさんのモノを
胸で挟んでパイ〇リ♡

ぬりゅ♡ぬりゅりゅ♡

「んっ♡あんんっ♡はああん♡うんっ♡」

現役JKのテクニックによって
彼のち〇ぽはとけそうな感覚を覚える♡

びゅるっ♡ぢゅぶっ♡ぶびゅるっ♡

「はうぁん♡精〇出たぁ♡」

限界を迎えたおじさんは、
彼女のおっぱいに挟まれながら射〇♡

「お疲れ様でした♡また指名してくださいね♪」

おじさんは彼女のテクの余韻に浸りながら
その場を後にするのだった♡

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JKフーゾク学園祭 5話の感想と見どころ

ローションにまみれたマドカの身体ですが
乳首やお〇んこが透けて見えるのが
とにかくエロい!

そんな彼女のスケベボディを擦り付けられたら
男なら勃たない人の方が
少ないのではないでしょうか。

さらに23ページではマドカがパイ〇リを始めますが
ヌルヌルのオイルとムニムニのデカパイの感触で
すぐに出ちゃいそうですね。

競泳水着を着たJKに風俗並みの
サービスを受けられるのは、
ズルいですね。

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JKフーゾク学園祭 6話 ネタバレ バレー部で巨乳なアヤナのブルマを舐めながら彼女にチ〇コをしゃぶってもらう♡

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マドカのサービスを受けたおじさんは、
次に体育館を訪れる。

「おじさん!バレー体験してみませんか?」

そこにバレー部一の巨乳で
バレーコーチ体験指導担当のアヤナが
声を掛けてきた。

すると彼がコーチ役になり、
彼女が選手役になって
ビシバシシゴくといった展開に。

おじさんはアヤナに向かって
ボールを打ち込み、
彼女がレシーブで返す。

するとアヤナの大きなおっぱいが弾み、
彼はその乳揺れを楽しむ♡

彼女の姿を見たおじさんは、
アヤナに最後のカードを使うことを決め、
それを彼女に見せる。

彼女は驚きながらも
カードが欲しいことを訴えると
おじさんと秘密の特訓をすることに♡

アヤナは彼の股間部分の上に乗っかって、
ブルマに包まれた大きなお尻で押し潰す♡

するとおじさんのズボンが大きく膨らみ
痛いくらいに勃〇する♡

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彼はアヤナのデカ尻を自分の顔に持ってくると
その匂いをクンクンと嗅ぎ始める♡

言葉攻めをしながら彼女の股間を嗅いでいると
その部分にシミが出来てくる♡

ペロッ♡

おじさんはその濡れている部分を舐めて
味を確認する♡

「えっ!?ダメです!!そんなの…んあああぁぁっ!!」

ベロベロと舐められたアヤナは
大きな声を上げる。

そんな彼女に彼はファスナーを開け、
大きくなったモノを取り出すと
アヤナにしゃぶらせる♡

ぐぽっ♡ぢゅぶっ♡

「あむっ…んぐぅ♡ぐふっ…んああっっ♡」

ぎこちないフ〇ラながら
一生懸命おしゃぶりをするアヤナ♡

「俺も限界みたいだ…アヤナ出すぞ!!」

どびゅっ!ぶびゅっ!びゅるっ!ぐぷっ!

おじさんは彼女の口に体液を出すが
あまりの勢いに飛び散り、
アヤナの顔はザ〇メンでベッタリ♡

そんな彼女は彼にまた
個人特訓のお願いをするのだった♡

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JKフーゾク学園祭 6話の感想と見どころ

バレー部でポニーテールなアヤナですが
とにかくおっぱいがデカい!

そんな彼女のブルマ姿は健康さと
いやらしさが共存していて魅力的に見えますね。

一見するとエロとは無縁そうに見えるアヤナですが
40ページでは今までとは違った
スケベな表情でおしゃぶりを始めます。

体操服から乳首を透けさせながら
フ〇ラする彼女ですが、
こんな子と秘密の特訓をしてみたいものですね。

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JKフーゾク学園祭 7話 ネタバレ 学校の廊下で現役JKと本気の生S〇Xで楽しむ♡

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おじさんがぼんやり廊下を歩いていると
JK喫茶のミヒロとぶつかる。

カードがない彼は
そそくさと退散しようとするが

「わたしとは…アレでおしまいってコト?」

彼女はおじさんを呼び止めると
おもむろにスカートの下から
パンツを下げ始めた♡

そしてミヒロは彼の腕を掴むと
廊下の隅へと引っ張っていく。

「んちゅ♡ちゅ♡ぢゅぷぅ♡」

ぢゅぷ♡んちゅ♡

彼女はおじさんを壁に押し付けると
舌を絡ませたキスを始める♡

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ミヒロは彼と絡んでからムラムラが収まらず
おじさんと別れてから
一人でオ〇ニーをしていた♡

そんな彼女は目の前の男に性欲をぶつけるように
ディープキスを続ける♡

「ねぇ♡わたし後ろから突かれるの好きなんだ♡」

ミヒロは愛液でぐちょぐちょになった
女性器をおじさんに向けて
彼のペ〇スをバックから受け入れる♡

ずんっ!ずぶっ!

「んぐはぁっ!!太いぃぃっ!!」

おっぱいをぶるんぶるんと揺らしながら
彼女は彼の生ち〇ぽで突かれる♡

ミヒロの膣の気持ち良さで
腰の動きが止まらないおじさんだが、
彼女も身体の相性がいいのか
何度もイク!

「ミヒロちゃん好きだーっ!!」

「告白ファック♡スゴすぎぃ♡」

おじさんはミヒロに愛を告げながら
ピストンを続ける♡

「ミヒロちゃん出すよ!!」

「イイよっ♡ナカにっ…ダしてっ♡」

どびゅっ!びゅるるっ!

おじさんは孕ませるくらいの勢いで
彼女に中〇しを決める♡

性行為が終わると
ミヒロはおじさんにアドレスを渡し
彼はその場を後にする。

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JKフーゾク学園祭 7話の感想と見どころ

一度別れたはずの
テニス部のミヒロが再び登場!

完全に火がついていた彼女は、
おじさんに夢中になって
ディープキスを始めます。

そしてとうとう19ページから
本番行為を開始!

愛液でぐっちょりした彼女の膣に
生ペ〇スをぶち込むのは
男なら一度は体験してみたいものですね。

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JKフーゾク学園祭 8話 ネタバレ 下の人と目が合いながらも屋上でギャルJKと屋外ファック♡

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何度も射〇したおじさんは、
さすがに疲れてきたため
風に当たりに屋上へと行く。

するとそこにミラーハウスで会った
マリナがいた。

屈託無く笑う彼女は、
フェンスに手を掛けて
景色を眺めていた。

マリナのスカートが風でヒラヒラして
パンツが見えそうになっていることを
おじさんが指摘。

そんな彼女は実はノーパンで
風によってお〇んこが丸見え♡

さらにマリナはスカートをたくし上げると
堂々とおじさんにバ〇ナを見せる♡

彼女のあそこを見て興奮する彼だが
マリナも見られて感じたのか
愛液がトロっと滴る♡

「ねぇねぇ♪あたしとココでシちゃおっか?」

「えぇぇっ!?」

マリナの問いに動揺する彼だが
股間の膨らみで答えを出していた。

すると彼女はフェンスに手を掛けると
おじさんの方に腰を突き出す。

ずんっ!ずぶっ!ぶるん♡ぶるん♡

彼は目の前に現れたマ〇コに
男根を挿入し突き始めると
彼女のデカチチが大きく揺れる♡

「おっさんのチ〇ポヤバすぎっ!!」

「んはぁ♡…ああぁ♡こんなの…知らない♡」

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マリナは舌をだらしなく出しながら
あまりの気持ち良さに息を荒くする♡

屋上の下に人が通るたびに彼女は
膣の締め付けをきつくする♡

他人と目が合ってもお構いなしに
大きな喘ぎ声を上げながら
マリナは感じる♡

「マリナちゃんっ!!だっ出すよっ!!」

「あたしも♡一緒にぃ♡」

どびゅっ!びゅるるっ!

おじさんがマリナの中に出すのと同時に
彼女もイク♡

絶頂を迎えたマリナは、
そのままおしっこを出す♡

性交渉が終わると彼女は
おじさんの頭を手で固定すると
唇に舌をねじ込んでくる♡

「あたしおっさんのコト好きになったかもぉ♡もっともっとエッチしよ♡」

そう言ってマリナは、
恋人のようなキスをする♡

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JKフーゾク学園祭 8話の感想と見どころ

屋上でちょっと休憩しようと思ったはずが
ギャルっぽいJKがそこにいたら
ついつい手を出したくなりますね。

しかも相手はノーパンで
綺麗なあそこを見せてくる始末!

おじさんも我慢できなくなり、
17ページではとうとういきり立ったモノを
ぶち込みます。

ギャルっぽいマリナですがマ〇コは綺麗で
愛液でトロトロになっていて
最高のあそこの持ち主かもしれませんね。

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JKフーゾク学園祭 9話 ネタバレ 競泳水着を着たマドカにマッサージをして、騎乗位で生ハメ♡

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おじさんがプールにやってくると
JKの水着を記念に拝借しようと
更衣室へと忍び込む。

彼がロッカールームをウロウロしていると
着替え中の水泳部のマドカと遭遇!

咄嗟に忘れ物をしたと嘘をつくが
水着を盗もうとしていたことを
彼女に見抜かれる。

しかしマドカは怒るわけでもなく
マッサージをしてほしいと
おじさんにお願いする。

彼は水着に着替えると
マットの上にうつ伏せになった
彼女にローションを塗りたくる♡

ぐちゅ♡ぢゅぷっ♡ぬちゅ♡

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おじさんはいやらしい手つきで
マドカのお尻を執拗に揉む♡

揉まれ続けた彼女は起き上がると
彼を押し倒し、
抱きつきながらキスし始める♡

そしておじさんの水着をズリ下げ、
大きくなったモノを取り出す♡

さらに彼女はグリグリと自分の股間を
彼のイチモツに押し付ける♡

ぐにぃっ♡ぢゅぶぶっ♡

「んぐっ…くあぁ♡き…キツイぃぃ♡」

そしてマドカは自分の膣内に
おじさんの巨根をゆっくりと挿入♡

水泳選手で鍛えられてるためか
彼女のマ〇コは締め付けが凄い!

ずっぷっ♡ずっぷっ♡ぶるっ♡ぶるん♡

マドカはおじさんの上に乗っかりながら
騎乗位で彼を責めながら
おっぱいを激しく揺らす♡

ローションと愛液でぐっちょりした
彼女の膣内はあまりにも気持ち良く、
彼の射〇感を誘う♡

「ナカにぃっ!!ナカにダしてくださいっっ!!」

どびゅっ!びゅるるっ!ぶびゅっ!ぶびゅりゅ!

マドカの足でホールドされたおじさんは
そのまま彼女の中に
大量の熱いモノを注ぎ込む♡

彼女のあそこの奥は、
白濁液で満たされる♡

「おじ様…好きです♡」

マドカは愛の告白をしながら
おじさんにキスをするのだった♡

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JKフーゾク学園祭 9話の感想と見どころ

不純な理由で更衣室に侵入したおじさんですが
想像以上にHな展開がそこに待っていました!

水泳部なのにドスケベボディをしたマドカに
水着を着せたままマッサージをすることに。

特に29ページでおじさんの上に乗っかりながら
ゆっくりと彼の巨根を膣内に挿れる彼女の姿が
エロスを感じさせてくれていますね。

騎乗位でマドカの乳揺れを見ながら
S〇Xを楽しめるのは、
最高の瞬間の一つではないでしょうか。

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JKフーゾク学園祭 10話 ネタバレ 巨乳にパイ〇リされた後は、乳揺れを楽しみながら正常位で犯す♡

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マドカと別れたおじさんは、
プールから体育館へと移動。

そして体育倉庫へ行き、
ブルマを探す彼に
バレー部のアヤナが声を掛けてくる。

片づけをする彼女を
おじさんは手伝うことに。

一通り後片付けが終わると
彼はうっかり下に敷いてあった
マットに足を取られる。

するとマットの上に
アヤナを押し倒す形に。

「ああぁ…だめ…ダメですよぉコーチぃ♡こんなトコロでぇ♡」

彼女はおじさんに襲われたと
勘違いしている様子。

彼はそれに乗っかる形で
アヤナの上着をめくり上げると
胸にチ〇ポを押し付ける♡

「アヤナ…ボールの手入れをするぞ♡」

ぎゅむっ♡ぢゅぷっ♡ぬぷっ♡

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彼女のバレーボールのようにデカいおっぱいで
パイ〇リをさせる♡

おじさんは自分から腰を動かして
アヤナの胸の中でペ〇スをシコシコする♡

「アヤナっ!!出すぞっ!!」

「はいっ♡思いっきりダしてくださいっ♡」

どびゅっ!びゅるるっ!どぷっ!ぐぽっ!

彼は彼女の乳房に挟まれながら
精液を大量に出す♡

一回イっただけでは収まらないアヤナは

「コーチのスゴイの今度はアンダーで受けてみたいです♡」

ずんっ!ぢゅぶっ!ずぷっ!

そう言う彼女におじさんは、
ブルマをずらし
下の口に太いモノをぶち込む!

その馬鹿デカい乳を揺らしながら
奥をかき回されるアヤナ♡

「オマ〇コがぁ♡壊れちゃうぅ♡」

「ナカにっ!!!出すぞぉっ!!!」

どびゅっ!びゅるるっ!ぶびゅる!ぶひゅっ!

おじさんはアヤナの膣内に
濃いモノを注ぎ込む♡

するとあまりの快感から彼女は
そのまま気を失うのだった♡

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JKフーゾク学園祭 10話の感想と見どころ

体操服の上からでもわかるくらいの
爆乳の持ち主のアヤナ。

そんな彼女にしてほしいことと言えば
やはりパイ〇リではないでしょうか。

バレー部JKのデカパイに挟まれ、
チ〇コをシコシコされたら
いつもより濃い体液が出そうですね!

さらに33ページでは本番行為を始めますが
彼女のおっぱいの揺れを楽しみながら
膣の締め付けを味わうのは最高でしょうね。

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JKフーゾク学園祭 11話 ネタバレ クールで美人なJKと電車で痴漢プレイから本気S〇X♡

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体力の限界を迎えたおじさんは、
学校を後にする。

今日の出来事を思い出しながら
彼が電車に乗ると
図書室にいたサユキと会う。

おじさんを見るなり彼女は嫌な顔をするが
彼がカードを使い切ったことを告げると
どこか不満げな表情を浮かべる。

どうやらサユキはカードの価値と比べ
手コキだけでは割りに合わないと
思っている様子。

「JKに痴漢プレイしてみたいでしょ?」

「好きに触ってもイイんだよ♡」

動揺するおじさんだったが
AVの痴漢モノが大好きな彼は
彼女の提案を受け入れることに。

彼がサユキのスカートの中に
手を突っ込んでお尻を触ると
まさかのノーパン!

おじさんはJKの生尻の感触に
感動を覚えながら
その弾力を楽しむ♡

するとサユキのあそこからは
愛液が溢れてきて
くちゅくちゅと音を立て始める♡

おじさんはその光景を見て
ズボンの上からでもわかるくらい
ムスコをいきり立たせる!

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「はぁぁ♡んぁぁ♡おじさん…コレ…イレても…イイよ♡」

「サユキちゃん!!入れるよっ!!」

ずんっ!ずぶっ!

彼は彼女の腰を掴むと
大きくなったモノをサユキの膣に挿れる♡

そして一番深い部分まで
肉棒をぶち込むと
腰を動かし始める♡

あまりの気持ち良さに
サユキは何度もイク♡

「ナカに…サユキちゃんのナカに出すよ!!」

「あぐふぅ♡んあぁ♡ナカにダしてぇ♡」

どびゅっ!びゅるるっ!ぶひゅっ!ぶびゅるっ!

おじさんはサユキに中〇しすると
彼女はお〇んこを締め付ける♡

痴漢プレイに興奮しすぎた彼は、
萎えることがなく…?

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JKフーゾク学園祭 11話の感想と見どころ

クール系美人のサユキは、
おじさんを軽くあしらうかと思いきや
まさかの痴漢プレイのお誘い。

実際に彼が彼女のケツを触り始めますが
ノーパンで生尻を揉ませてあげるサービス!

AVの痴漢モノが好きなおじさんは、
興奮が抑えられずに
28ページから本番を始めます。

映像でしか見ることができなかった
電車内でJKとのS〇Xは、
腰の動きを止められそうにないですね!

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JKフーゾク学園祭 12話 ネタバレ おじさんの本気S〇XによってクールなJKは大きな喘ぎ声を上げる♡

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「さっき学校で…おじさん達を見たよ」

あそこから精〇を垂らしながら
サユキは話し出す。

どうやら彼女はおじさんとミヒロが
S〇Xしているところを見ていたみたいだ。

他人の交尾を見たサユキは、
本当のセ〇クスをしてみたかった模様♡

そんな彼女におじさんは、

「いやっ!コレはまだまだ本当じゃないよ!!」

「サユキちゃんにホンモノのセ〇クス教えてあげるから!!」

そう言うと彼女を背後から抱え上げ、
下から突き上げる!

ずぶっ!ぐぷっ!ずぶぶっ♡ずりゅっ♡

「んあぁぁ…これヤバイぃ!!」

サユキの中はザ〇メンと愛液で
ぢゅぶぢゅぶになっていた♡

さらにおじさんは制服の胸元をはだけさせ、
露出されたおっぱいを鷲掴みに♡

彼はJKへの愛情を全て込めて
子宮を掻き回しながら突く♡

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「こんなのぉっ…他のチ〇ポじゃ満足できなくなるってぇ♡」

「脳みそトケひゃうっ頭おかしくなりゅ♡」

「サユキちゃん!!!デるぅっっ!!!」

どびゅびゅっ♡ぶひゅっ♡びゅるぅぅぅ♡

おじさんはサユキの膣内に
溢れんばかりの子種を注ぐ♡

「おじさん…キスしよ♡」

二人は向かい合うと
濃厚なキスをする♡

「ありがとう♪本当のセ〇クスを教えてくれて♡」

「こちらこそありがとう」

「おじさんはタイプじゃないけどおじさんのチ〇ポは好きかな~♡」

サユキは笑みを浮かべながら
おじさんにそう告げるのだった♡

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JKフーゾク学園祭 12話の感想と見どころ

おじさんに本当の性行為を教えてもらったと
思っていたサユキですが
彼の本気S〇Xはこんなもんじゃない!

7ページから男らしくガンガン下から突く
おじさんのマジ交尾が披露されます。

サユキは彼によって膣の深い部分まで責められ、
大きな喘ぎ声を上げながら、
何度も絶頂を迎えていますね。

その姿は女の喜びを知ったメスそのもので
頭で考えるのではなく心の底から
気持ち良くなっています!

普段のクールな彼女とのギャップがまた
エロスを感じさせてくれていますね。

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JKフーゾク学園祭無料試し読み方法

JKフーゾク学園祭の簡単な無料試し読み方法をご紹介します♪

①↓の画像をタップします。

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